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amipkupakupa

アミㇷ゚クパクパ 自動詞 コーパス ↗

amipkupakupa

着物をかみかみする(民話の中で、 シラミにたかられた盲目の老人がシラミをかみつぶすために) · for clothing to be chewed

2 件の記録 · 1 方言(沙流)· 引用形は 沙流 より

実例 1 件

amipkupakupa =an kor sir-kawrototke

私が(シラミのついた)着物をかんでいると、 カウカウカウと音がする。

黒狐のシトゥンペ

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形態素

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接尾辞
amikupakupa ⟨2⟩
接頭辞
mikupakupa ⟨2⟩
複合
mikupa ⟨2⟩
複合

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方言別の記録

沙流 2

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典対応
amipkupakupaアミㇷ゚クパクパ自動【自動】[amip-kupakupa 着物を・をかむ・(重複)] 着物をかみかみする(民話の中で、 シラミにたかられた盲目の老人がシラミをかみつぶすために)。 {E: for clothing to be chewed.} ⦅テープ⦆アイヌ語沙流方言辞典seed
amipkupakupa[民話](シラミを潰すために)着物をカミカミするアイヌ語電子辞書exact