cik.vi
1 件の記録 · 1 方言(千歳)· 引用形は 千歳 より
(液体が)ほたぼたと垂れる
to drip (of a liquid) ⚠ AI訳·40%
notaku wa wakka cik noyne an pirka makiri i=emusukka wa,
その刃から水がしたたるような美しい小刀を私に刀として渡して、
沙流 · 川上 まつ子
出典 ↗
nokunneywa an akus, s... ipe okere cik , Otasut un nispa soyene etok ta,
夜が明けて、食事を終えると、オタスッの長者が外に出る前に
静内 · 織田 ステノ
出典 ↗
enon paye=an cik nipes oka ruwe he an?” ari,
どこへ行ったらシナの木があるでしょうか?」と
静内 · 織田 ステノ
出典 ↗
nekon ku=hawki cik ku=epirka kus ta hawas.
私はどう言ったらいいと言われているのか
静内 · 織田 ステノ
出典 ↗
「cik」の用例をもっと見る ↗e=honi arka e=santekkor cik , e=kay wa e=ek nankor na,” ari estap haw’an.
おなかが痛んで、子孫が生まれたら、背負ってくるんだよ」と言った。
静内 · 織田 ステノ
出典 ↗
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| 形(ローマ字) | カナ | 品詞 | 語義(原文) | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| cik | チㇰ | 動1 | (液体が)ほたぼたと垂れる。 チッカ cikka ~を垂らす〈cik -ka〔~させる〕〉。 スミ チㇰ コㇿ オカイ sumi cik kor okay 油が垂れている〔N8710302.UP〕 | アイヌ語千歳方言辞典 |