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císutu

チストゥ 名詞 コーパス ↗

cisutu.n

もものつけ根の内側(股側)の部分 · the groin; the inguinal region

2 件の記録 · 1 方言(沙流)· 引用形は 沙流 より

実例 1 件

ake ta 3-syuukan wano 3 cup pakno) síran kor: a= cisutu ninoninok ruwe ne. 6-syuukan an okake ta baidok

第1期 (感染後3週間3か月) には、股の付け根のリンパ節が腫れ、6週間を超えると梅毒検査で陽性反応が出るようになります。

沙流・千歳 · 横山 裕之

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形態素 単独の自由形態素

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縮約
*cinsutu
複合

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方言別の記録

沙流 2

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典対応
císutuチストゥ【名】[所](概は未出)[cin-sutu 内もも・の根元] もものつけ根の内側(股側)の部分。 císutu ninoninok チストゥ ニノニノㇰ もものつけ根がグリグリしている(リンパ腺が腫れている)。(S) ☆参考 omkursutu オㇺクㇽストゥ もものつけ根の前側の部分。 ☆参考 n は s の前で y…アイヌ語沙流方言辞典seed
cisutu股の付け根の内側アイヌ語電子辞書normalized