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epakasnupa

エパカㇱヌパ 複他動詞 コーパス ↗

epakasnupa

(二人以上が皆) …に…を教える · to teach someone something

1 件の記録 · 1 方言(沙流)· 引用形は 沙流 より

実例 3 件

uk ka pirka kamuy ka a=ronnu p ne hi, a=tura wa epakasnupa p ne kusu, i=akkari ka tane ison kor okay ruwe

狩をする時には、このようなところに狩に行くと立派なシカや立派なクマを捕れるぞということを、私は一緒に行って教えたので、もはや私以上に狩上手になって、子供たちも大きくなった順に、私の家の表に家を建ててやったので、クマでも何でも、立派なクマ、大きなクマを捕るというと、

千歳 · 白沢 ナベ

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形態素 単独の自由形態素

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方言別の記録

沙流 1

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典対応
epakasnupaエパカㇱヌパ複他動【複他動】(epakasnu エパカㇱヌ は単複の区別なし)(二人以上が皆) …に…を教える。 a=epákasnupa アエパカㇱヌパ (二人以上が皆)教えられる。 {E: to teach someone something (pl.).} ⦅テープ⦆アイヌ語沙流方言辞典seed