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hepusu

ヘプス 自動詞 コーパス ↗

hepusu.vi

3 件の記録 · 2 方言(千歳、沙流)· 引用形は 千歳 より

語義

(水や土の中から)顔を出す

to stick out one's head

実例 1 件

nea okkaypo hepusu kane an pon okkayo kor ki hine

あの若者が顔をだしたかのような小さな男の子で

沙流 · 平賀 さだも

出典 ↗
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形態素

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接頭辞

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方言別の記録

千歳 1

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典
hepusuヘプス動1(水や土の中から)顔を出す;<he-「顔」pusu「〜を浮き上がらせる」。 ラウクシケ ワ アㇻパ ワ ヘプス rawkuske wa arpa wa hepusu 水をくぐって行って顔を出した[N9209252.FN]アイヌ語千歳方言辞典

沙流 2

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典
hepusuヘプス自動【自動】[he-pusu 頭・を出す] 頭を出す。 {E: to stick out one's head.}アイヌ語沙流方言辞典
hepusu頭を出すアイヌ語電子辞書