ohoro
2 件の記録 · 1 方言(沙流)· 引用形は 沙流 より
〜すぎる
to be too …; to overdo ⚠ AI訳·40%
nkayoh taa, unci hunara kusu sanihi neampe taa, ohoro manu.
そうしてそれからそのお化けの子は、火を取りに山を下って行って、ずいぶん時間が経ったとさ。
小田洲 · 浅井 タケ
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aa mokoro manu. mokoroho neampe taa, anayne taa ohoro hetaneya tuunas hetaneya anayne yaymososoho nea
それで今度は眠ったとさ。眠ったら、やがて長い時間がたったか、それともすぐだったか、目が覚めたのだが、食事の用意をしてから、ババをゆり起こしたとさ。
小田洲 · 浅井 タケ
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「ohoro」の用例をもっと見る ↗ohoro
黒狐のシトゥンペ
出典 ↗
| 形(ローマ字) | カナ | 品詞 | 語義(原文) | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| ohoro | オホロ | ohoro | オホロ 【ohoro】〜すぎる.エㇰ オホロ=来るのが遅すぎる.アン オホロ=長居しすぎた.モコㇿ オホロ=寝すぎた.カ(ク・ア) オホロ アイーネ シㇼクンネ クレ(ク・ウレ) エシッテㇺライパ コㇿ ク・イワㇰ オアシ=座りすぎてしまってあたりが真っ暗になり,私は足探りで帰らなければならなくなった. | 萱野茂のアイヌ語辞典 |
| ohoro | ~すぎる | アイヌ語電子辞書 |