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ouhuy

オウフイ 自動詞 コーパス ↗

ouhuy

3 件の記録 · 1 方言(沙流)· 引用形は 沙流 より

語義

こげる

to be scorched; for flames to rise from the hem upward ⚠ AI訳·40%

実例 3 件

su ouhuy

鍋が焦げる

鵡川 · 新井田 セイノ

出典 ↗

Ouhuy sirka

『裾の燃える刀

沙流 · 平賀 サダ

出典 ↗

Ouhuy níkap attus

裾の燃える厚司の着物』

沙流 · 平賀 サダ

出典 ↗
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形態素

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接頭辞

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方言別の記録

沙流 3

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典
ouhuyオウフイ自動【自動】[o-uhuy その尻が・燃える/こげる]こげる。 ouhuy húra at オウフイ フラ アッ こげくさい。 ouhuy sirka オウフイ シㇼカ こげた刀、 ouhuy attus オウフイ アットゥㇱ こげた厚司(あつし)。 ☆参考 Okikurmi kamuy オキクㇽミ カムイ《オキクルミ神》…アイヌ語沙流方言辞典
ouhuyオウフイo-uhuyオウフイ 【o-uhuy】裾の方から炎が燃え立つ.ウウェペケㇾ ネ ヤ ウパㇱクマ オッタ(オㇿ タ) オキクㇽミカムイ アイヌ カシオピューキ ヒ タ オウフイ ニカパットゥㇱ カリ シㇼ パテㇰ ア・ヌカㇻ シコㇿ アイェㇷ゚ネ=昔話や言い伝えの中に,オキクㇽミ神が人間を助ける時に,裾の方から炎が燃え立つ木の皮の着…萱野茂のアイヌ語辞典
ouhuy裾の方から炎が燃え立つアイヌ語電子辞書