semkottanu.vt
1 件の記録 · 1 方言(千歳)· 引用形は 千歳 より
守護神
背後
a guardian deity; behind; the back ⚠ AI訳·40%
sai-go ne wa, poro keizairyoku ka gunziryoku ka semkottanu no, mak gengo pirka ya ka somo numke kuni p ne
世界エスペラント協会 (UEA)は、国連と共に昔から 「国際母語の日」を大切にしてお互い喜び合いました。 エスペラントは国際語であり、大きな経済力も軍事力も気にせずに、 どう言語が良いかと選ばないものだと話したいために、 そのようにしたのです。
沙流・千歳 · 横山 裕之
出典 ↗
otetterke kor payoka wa, sinrupus yakka taskor semkottanu no usa situ oyka wa kamuy koyki. Sirsak kor atu
冬の陸には林野をおおう深雪を蹴って、天地を凍らす寒気を物ともせず山又山をふみ越えて熊を狩り、夏の海には涼風泳ぐみどりの波、白い鴎の歌を友に木の葉の様な小舟を浮べてひねもす魚を漁り、花咲く春は軟かな陽の光を浴びて、永久に囀づる小鳥と共に歌い暮して蕗とり蓬摘み、紅葉の秋は野分に穂揃うすすきをわけて、宵まで鮭とる篝も消え、谷間に友呼ぶ鹿の音を外に、円かな月に夢を結ぶ。鳴呼なんという楽しい生活でしょう。
沙流・千歳 · 横山 裕之
出典 ↗
「semkottanu」の用例をもっと見る ↗a= semkottanu
私は知らぬふりをして
沙流 · 平賀 さだも
出典 ↗
| 形(ローマ字) | カナ | 品詞 | 語義(原文) | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| semkottanu | セムコッタヌ | 動2 | ~を気にしない。~を知らぬふりをする。 アフㇷ゚ クニ/カスノ/シラン/キ ㇷ゚ ネ コㇿカ/ア=セムコッタヌ ahup kuni/ kasuno siran/ki p ne korka/a=semkottanu 戻ってくるようすがまったくない。けれど 私は気にもせず [N8709011.KY] セㇺコラチ semko… | アイヌ語千歳方言辞典 |