tununitara
2 件の記録 · 2 方言(沙流、鵡川)· 引用形は 沙流 より
響いている
to be resounding ⚠ AI訳·40%
tununitara
響いている、(雷の音などが)ゴーッと響く
鵡川 · 吉村 冬子
出典 ↗
wa ratki etor sintoko kema cikoetuye oroneanpe tununitara .
(それは)船の守り神とおぼしくその表面一帯が照り輝き行器の蓋から下がる鈴は行器の真ん中まで一様に垂れ下がり行器の真ん中から下がる鈴は行器の足まで一様に垂れ下がり一緒になって響いている。
沙流 · 鍋沢 元蔵
出典 ↗
hopuni humi konna tununitara , nep tap usa tane an sirki tane an sama an ru
野良アイヌ・ルプネイケ
出典 ↗
terke=as humi tununitara .
私は飛び、その音は金属のような響きをたてました。
幌別 · 知里 幸恵
「tununitara」の用例をもっと見る ↗tununitara .
その音は美しく響きました。
幌別 · 知里 幸恵
| 形(ローマ字) | カナ | 品詞 | 語義(原文) | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| tununitara | トゥヌニタラ | トゥヌニタラ 【tununitara】響いている. | 萱野茂のアイヌ語辞典 |
| 形(ローマ字) | カナ | 品詞 | 語義(原文) | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| tununitara | 響いている、(雷の音などが)ゴーッと響く | アイヌ語鵡川方言日本語‐アイヌ語辞典 |