upeu
1 件の記録 · 1 方言(沙流)· 引用形は 沙流 より
岩人参:山奥の崖に自生している,根が薬になる
a wild medicinal plant growing on deep-mountain cliffs whose root is used as medicine ⚠ AI訳·40%
この見出し語と現代語形の読みが一致する項目です。語義の対応は、記録された訳語と読みの確度を参照してご確認ください。
当帰
現代語形: upeu
読みの確度: 低
国立国語研究所· 坤巻
平山裕人 2013『アイヌ語古語辞典』明石書店、第3部「『藻汐草』アイヌ語単語集」 s.v. ウベウ「① 当帰(とうきー植物か);② イブキボウフウ (upeu)」(②はバチェラー辞典による)
アイヌ語古記録データベースの読みと翻刻抜粋を、この索引向けに加工して掲載しています。 翻刻の貢献者 · CC BY-SA 4.0
| 形(ローマ字) | カナ | 品詞 | 語義(原文) | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| upeu | ウペゥ | upeu | ウペゥ 【upeu】岩人参:山奥の崖に自生している,根が薬になる.(補遺編) | 萱野茂のアイヌ語辞典 |