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mehun

メフン 名詞 コーパス ↗

mehun.n

「魚の背骨の下の左右に分かれた骨の中にある茶色の脂肪」 (S)(=背わた、 めふん) · the brown fat inside the bone split left and right below a fish's backbone (mefun); salmon liver (attached at the backbone); salmon kidney ⚠ AI訳·40%

5 件の記録 · 2 方言(沙流、鵡川)· 引用形は 沙流 より

実例 1 件

mehun

鮭の肝臓

鵡川 · 吉村 冬子

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方言別の記録

沙流 4

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典対応
mehunメフン【名】[< 日本語] [動物] 「魚の背骨の下の左右に分かれた骨の中にある茶色の脂肪」 (S)(=背わた、 めふん)。 kamuycep mehun カムイチェㇷ゚ メフン 鮭の背わた。 icanuy mehun イチャヌイ メフン マスの背わた。 〔知分類 p.77〕アイヌ語沙流方言辞典seed
mehunメフンmehunメフン 【mehun】サケの肝臓:背骨の所にくっついている.萱野茂のアイヌ語辞典exact
mehunメフンmehunメフン 【mehun】サケの腎臓.(補遺編)萱野茂のアイヌ語辞典exact
mehun① 鮭の肝臓<めふん> 塩辛にする(B1鉄分に富む)アイヌ語電子辞書exact

鵡川 1

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典対応
mehun鮭の肝臓アイヌ語鵡川方言日本語‐アイヌ語辞典exact