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nuhure

ヌフレ 自動詞 コーパス ↗

nuhure.vi

4 件の記録 · 2 方言(千歳、沙流)· 引用形は 千歳 より

同族語

語義

顔が赤い

to be red-faced

形態素

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方言別の記録

千歳 1

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典
nuhureヌフレ動1顔が赤い;冷たい風などにあたって顔が赤らむことなどを指 す。<nu「顔(語根)」hure「赤い」。〈参照〉ヌペケㇾ nupeker, ヌクンネ nukunne。アイヌ語千歳方言辞典

沙流 3

形(ローマ字)カナ品詞語義(原文)出典
nuhureヌフレ自動【自動】[nu-hure 顔・赤い] 赤ら顔である、 顔の色が赤い。 nuhure nuretar wa siretokkor ヌフレ ヌレタㇻ ワ シレトッコㇿ 顔色が赤く白くて(桜色で)美しい。(S) {E: to be red-faced.}アイヌ語沙流方言辞典
nuhureヌフレnu-hureヌフレ 【nu-hure】(顔が)赤い.萱野茂のアイヌ語辞典
nuhure赤ら顔である 顔が赤い<顔・赤い>アイヌ語電子辞書